相変わらずBARへ通っている。
BARでは、ナンパなんてしないのがattu流。
テイクアウトもしない。
じゃ、なんで行くの?
たわいもない世間話で、サンミゲルを呑むのがいい。
ほぼ毎日通っていると話すネタも尽きるようだ。
そんな時は、リサーチをするのがいい。
例えば、マッサージ(女の子が行くところ)とかは
タクシードライバーなんかに聞いてもわからないだろう。
そんな情報が、意外とヒットしたりする。
そんで聞き出したマッサージはここだったりする。

行ってから気づく....
いまいち!場所は、フェンテサークルのまん前だ。
決してオススメはしませんが。
最近のマイブームはマッサージ!
今日は、気分を変えて違う娘をチョイスしてみよう。
お店に行くとマネージャーのおっさんが
「いい娘いるよ。その娘でいい?」
ホントにいいのかどうかは試してみないとわからない。
まぁ、いいか。でチョイス。
さて、薄暗い、いかにもイカガワシイお部屋へ案内される。
ここで、何百、いや何万というスケベな男どもが
小娘相手にソクソクを繰り返してきたと思うと
「僕も仲間入り!」などとハッピーになってしまう。
そんな事はどうでもいいんですけどね。
さて、マッサージプレイがスタートした。
思うにこの娘は、下手である。
「次に選ぶことは無い!」
マッサージが終了し、娘が
「ソクソクするか?」と聞いてくる。
お代は2000ペソ!
ブッチギリで高いではないか!?
attu「いや、やんない。高いし、お金ないから」
娘は、戸惑いながら(今日の収入ねーよって感じ)
「いくらならいい?」
attu「1000だな」
娘「ワカリマスタ」
こういう娘の顔を見ながらソクソクはしたくないので
速攻、バックで挿入である。
こういう場合、こっちの立場が優位なので
虐めるかのごとくガンガン、おしりペンペンしながら
エクスタシーを迎えるのが好き!
さて、気持ちよくフィニッシュしたので
早々に撤収!と思いきや娘が
「1500ペソください」
attu「はー!?お金ないよ。はい1000」
娘「子供にミルクを買ってあげたいから...」
1000ペソで十分買えるだろ!!
全く、とんでもねー奴を紹介しやがって!
もちろん、帰りがけにマネージャーに
attu「奴は、ダメだ!なんであんなの紹介するんだよ!」
マネ「いや、あの娘、今日お客さんないから」
attu「ざけんな!!」
怒りながらもジェントルマンなattuは、
「また来るよ!」って店を出るんですね。
教訓
オススメを当てにするな!自分で選べ!!以上を守り、楽しい遊びをしましょう!
ほぼ、行きつけのマッサージ店で
疲れた体をリラックス!と思いお店に向かった。

いつものお気に入りの娘をチョイスしようかと
受付でご指名すると、
「manila行っちゃったよ!」
「えー!?聞いてねーよ!!」
で、しょうがないので違う娘をチョイス。
コレがまた、マッサージが下手な上に
ソクソクしてとせがむのだ。
「やだよ、お金ないし...」とお断りだ!
気に入った娘以外は、ソクソクしないのがattu流である。
朝食をとるためにホテル近くのロビンソンへ。
あちこちに日本語、ハングルがあるが
この手のBARの看板はすかさずロックオンである。
行きたいけどナァ、今回のMANILA視察はやめとこう...
意外と弱気なATTU。その理由は意外なことだ(教えないけど)

次回はたっぷりと夜の街を視察するぞ!
と意気込みながらjolibeの「朝定」を食べるATTUであった。
久々のホテル暮らしとあって、冷蔵庫をサンミゲルで満たさなければ!
ホテルの近くにセブンイレブンを発見!
早速、ガツガツ買い捲る。でもロビンソンとかのスーパーで買ったほうが安いんだよね。
でも、「ここはメトロだぜ!」とわけのわからない言い訳をしながら
友人と買い物するのであった。


しかし、大好きなビールもゆっくりは飲んでいられない。
メトロが俺を待っている!!↑無い、それは無い。勘違いだ!
セブ島に降り立ち
「さて、今夜からガンガン行くぜー!」と
威勢よく、気が張る。
しかし、なにか忘れてませんか?
そう、通貨です。
最近の空港内のレートはとてもよくなっていると思う。
間違いなく、デパートのSMやAYALA CENTERでするよりいい。
たとえば、FOREX RATE(ほとんどこれしかみていないんですが)で
いうと、空港内のレートはマイナス100ペソ程度(一万円当たり)だ。
20万円を両替すると、街中にある両替所との差額が2000ペソ位。
まぁ、今のレートで換算すると5千円弱でしょう。
これが高いとつくか、安いとつくかは当人次第なのだが
ビジターで来ている観光客なら空港での両替をお勧めする。
もちろん、これには理由がある。
1. 両替所に行くのに時間がかかる
到着してすぐに行動をしたい人は、これだ。
2. レートがいい両替所にガイド付きで行くと必ずコミッションが
発生する。これは、気づかないところでサクーっとイカれている。
3. 直行便の到着時間だが、ほぼ夜だ。危険を伴うから。
金額が小額なら(5万円程度)空港で両替してからの方が
何かと安心だ。
その際、タクシー、ホテルのポーター等にご用意するチップのために
スモールマネーの両替もお忘れなく。
2000ペソくらいを100ペソ紙幣に
500ペソくらいを50ペソ紙幣に
そして500ペソくらいを20ペソ紙幣に
コインもあれば、尚可だ!
バーベキュー屋でガイサノ・メトロの制服ギャルをハケーン!
もちろん、すかさず激写である。
しかし、この娘かたくなに写真を撮られる事を拒んでいる。
その言い訳が、
「いや、私はダメなの!いや、いや、いや〜〜!!」
どうやら、本当に恥ずかしいらしい。
でも、この後のおしゃべりでは
過激なエロトークにしっかり食いついてくるのは何故?
ゴールデンウィークも終わり、航空券が安くなるこの時期
渡日する方も多いのではないだろうか。
SMやAYALAでは、連れ出した女の子と楽しそうにショッピングをしている
日本人を見かけたりする。
人間ウォッチングが趣味(変態?)のattuは、ニンマリシナガラ
「昨夜は...」等と妄想しながらガールフレンドにテキストを打ったりしている。
さて、本題の置屋情報
マクタンエリア
KTVと看板に書いてあるが、ほとんどは置屋 PHP1,500〜
ガイドなしで行けば、この料金。
悪徳ガイドだと平気でプラスPHP1,000以上もふっかけてくるので注意。
「連れ出し3,000ペソだぜ!安いぜ〜!!」なんて思わないでください。
BIKINI BAR PHP1,500〜
KTVと同じようにガイドなしで行くのがいいでしょう。
初めてのフィリピンという場合は、ガイドつきで勉強代と
思えばいいのでしょうか。
料金は目安程度で覚えておきましょう。
セブ、マンダウエエリア
置屋 PHP1,500〜
交渉次第です。日本人というだけでPHP2,000以上もあります。
BIKINI BAR PHP1,500〜
エントランス(入場料)取らないところならこのくらいのスタート料金。
PHP2,000が標準的な料金でしょう。
ピーパブ好きな方は、こういうお店で呑むほうがお安くつきます。
連れ出し目的なら早めに女の子を選んでテイクアウトした方がいいでしょう。
例えば、レディースドリンクPHP200を3杯ご馳走するより
チップに充当した方が賢いです。
55BAR PHP3,000〜
さすがにダンスもうまいし、スタイルもいい。
ランク上の女を抱きたいならこっちでしょう!!
STREET GIRL(たちんぼ)PHP500〜
メータータクシーに乗って、JONES付近に行きましょう。
ミニスカはいているそれらしい女の子は、BINGO!
タクシーから降りずに交渉しましょう。
周りにはアブナイ人がいっぱいいますんで。
もれなく病気も無料でプレゼント中!
デンジャラスな刺激が欲しい方は是非!!
ソクソク!安心日本語対応カード決済!$24.95/月
ローカルなpinoyが通う、怪しいバーに行った。
そのバーは、薄暗いストリートの一角にあった。
汚いドアを開けるとやっぱり汚い店内だ。
質の悪いババエが粒ぞろいだ。
お店のシステムがわからないのでとりあえず
ウエイトレスにドリンクメニューを持ってきてもらい
価格調査を行う。
サンミゲル・ピルセンPHP40
まぁ、安いほうだろう...。
御一見さんには、突き刺さるような視線が浴びせられる。
attuは意外とこの手の視線が好きである。
もちろん、こちらからも眼つけてやる。
ウエイトレスにピルセンをオーダーし、チビリとやる。
初めてのお店では、最初が肝心なので酔っ払わないように
自己管理をしなければならない。
助けを求めても、そこは、外国のバーである。
勝ち目はない...。
マネージャらしきママが近寄ってくる。
ママ「女の子を選んでください」
attu「マッサージうまい子いる?」
ママ「みんなうまいです」
お約束の返答にちょっと反省。
違う聞き方をすればよかった...。
そりゃそうだ、みんなダンサーやシンガーなのに
なんて質問しているんだ!
こういう場合は、レディースドリンクをウエイトレスに
一杯ご馳走して情報を聞き出すのがベターだ。
幸い、店内に客は3人しかいなく、ウエイトレスも
暇しているようだ。
意外とウエイトレスって話しかけると良くしゃべってくれるのだ。
しかも、御一見さんが「何故私にドリンクを?」と
思わせるのもミソ!
彼女は、僕を忘れないだろう...。
ウエイトレスの彼女からお店のシステムや、女の子情報を
サクサク聞いて、決めた!
この店に、いい女なんていないのだ!
とりあえず、ウエイトレスのナンバーだけ聞いて
今夜は、ソクソクマッサージで疲れを癒すかぁ...。
今後、ウエイトレスをお店抜きで、どうやって落とそうかと計画を立てながら...zzz
友人たちとマクタンのマリゴンドンへ海水浴へ出かけた。
その帰り道、TAMIYAの前に見慣れた文字が...
日本語じゃないですかぁ〜!
まさに食堂と居酒屋が融合したお店ではないか?!
後日、訪れようと思ったが、セブからだと遠いのでいつになることやら。
セレブな女性と「完全自由交渉」できます!